CM(Construction Management )方式とは、発注者の補助者・代行者であるコンストラクション・マネジャー(CMr)が、技術的な中立性を保ちつつ、発注者の側に立って、設計・発注・施工の各段階において設計の検討や工事発注方式の検討、工程管理、品質管理、法令順守などの各種マネジメント業務の全部又は一部を行う方式です。
CM方式の導入により、プロジェクトの工期遅延や予算超過などを防止することが可能で、アメリカ等で積極的に活用されています。
本協議会は、地方公共団体におけるCM方式の活用方策を検討・協議し、その成果を普及・啓発することを目的として活動しています。
本ウェブサイトでは、CM方式に関する資料を掲載するとともに、各モデルプロジェクトの概要を紹介します。
新着情報
| 平成20年7月16日 |
資料ダウンロード 第三回CM方式活用協議会資料を掲載しました |
| 平成20年3月7日 |
資料ダウンロード 第二回CM方式活用協議会資料を掲載しました |
| 平成20年1月29日 |
上小阿仁村においてCMRが決定しました
詳しくはこちら |
| 平成19年12月4日 |
実態調査のページを追加しました
(地方公共団体の発注体制・能力に係る実態調査) |
| 平成19年11月9日 |
ウェブサイトを正式オープンしました |
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